お知らせ

ご注意とお願い

最近、フィッシングによる被害が多発しています。フィッシング詐欺とは、実在する金融機関(カード会社や銀行等)やショッピングサイト(楽天やAmazon等)などを装い、偽メールを送付し、そこに本物とそっくりなリンクを貼付けて、その偽サイトに巧みに誘導し、クレジットカード番号やパスワード、セキュリティコード等の個人情報を不正に入手してしまうという詐欺です。

万が一、会員番号などを入力してしまった場合は、不正に第三者に利用される可能性がありますので、当社までご連絡ください。また、ご本人様が気付かないうちにカードを不正使用されているケースもありますので、ご利用明細書は必ずご確認願います。
  • 「フィッシング対策協議会」のホームページに、フィッシング詐欺の具体例や対策が紹介されておりますので、ご参照ください。
詳しくはコチラ
弊社では、昨今増大しているインターネット取引における、クレジットカード利用の適切な運用を図ることを目的に、セキュリティシステムによる監視強化に努めております。
その結果として、一部のインターネット決済において、カードのご利用が制限される場合がございます。
会員の皆様には、大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

お問い合わせ

017-718-2400
[受付時間]平日9:30~17:30/土・日・祝日・年末年始休業

インターネット上でのクレジットショッピング取引に際し、なりすまし等の不正使用が発生しております。弊社では、お客様に安心してカードをご利用いただくために、本人認証サービス(3Dセキュア)への登録をお願いしております。

本人認証サービス(3Dセキュア)について
詳しくはコチラ
なお、弊社ではセキュリティシステムを運用し、モニタリング等を行っております。不正使用の可能性を検知した場合には、カードのお取引を保留とさせていただく場合があります。お客様には、ご不便・ご迷惑をおかけする場合がございますが、クレジットカード不正利用防止のため、ご理解・ご協力をお願いいたします。
お引越し等でご住所が変わられた際には、お早めに住所変更のお手続きをお願いいたします。
お手続きをお忘れの場合、弊社からの重要なお知らせをお届けできない場合がございますので、ご注意いただきますようお願いいたします。

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クレジットカードの券面にシール等を貼ると端末内部で詰まり、故障の原因となる可能性があります。
ご注意いただきますようお願いいたします。
金融商品取引業の登録を受けていない海外業者が、クレジットカードによる支払いにより、手軽にFX取引を始められることを謳い、取引の勧誘等を行っている例が見受けられます。
海外に所在する業者であっても、日本の居住者のために又は日本の居住者を相手方として金融商品取引を業として行う場合は、原則として、金融商品取引業の登録(我が国の「金融商品取引法」に基づく登録)が必要です。登録を受けずに金融商品取引業を行うことは禁止されています(金融商品取引法違反として罰則の対象)。
海外無登録業者の場合、業務の実態等の把握がそもそも難しく、仮にトラブルが生じたとしても、業者への追及は極めて困難であるため、海外無登録業者との取引(クレジットカード利用)を行わないよう、ご注意ください。
FX取引等を行うにあたっては、金融商品取引法上の登録の有無を必ず確認してください。また、警告書を発出した海外無登録業者の一覧は、金融庁ホームページで確認できます。

詳しくはコチラ
一部マスコミ等で報道されておりますが、最近、インターネット上でクレジットカード番号や有効期限、ID・パスワードなどのカード情報が不正に搾取される事案が発生しています。お客様ご自身が被害にあうことがないよう、インターネット上でのクレジットカード情報の管理にはご注意ください。

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スマートフォンやタブレット型端末などの普及に伴い、インターネット上で提供されているオンラインゲームを利用する子供が増えています。オンラインゲームは、無料または定額料金で利用できるもののほか、ゲームの進行状況でアイテムを追加購入させるもの、プレイの内容に応じて課金されるもの、など様々な形態のものがありますが、結果、高額な請求となりトラブルとなる事例が増えています。 このような事例では、未成年者が親の承諾を得ずに行った契約であることから取り消しができると民法上はされていますが、クレジットカードで決済している場合には、カード名義人である親の責任が問われます。このようなトラブルを招かないためにも、子供が利用する(している)オンラインゲームのしくみを十分に理解しておくことはもちろんのこと、クレジットカードにはカード名義人本人の管理義務があることについても十分に理解のうえご利用いただきますようお願いいたします。

トラブルに巻き込まれないために…
  • 子どものインターネット利用についてはルールを設ける
  • インターネット等を利用した後は必ずログアウトしておく
  • クレジットカードを適切に管理する
詳しくはコチラ
最近、インターネットサイトへの不正アクセスによって流出したIDとパスワードを用い、同じIDとパスワードで登録されている他のサイトにも不正にログインされる事案が発生しています。不正使用被害に遭わないようサイトごとに異なる設定をすることをお勧めいたします。 以下のように不正アクセスが疑われる場合は、速やかに当該サイトの管理者にご連絡願います。

  • サイトにログインしたところ、覚えがない日時にログインしていた記録がある。
  • 何もしていないのに「会員情報を変更完了」「新規申込ありがとうございます」などという通知が届いた。
  • サイトに登録していた情報が、知らない間に変更されている。
  • 利用の覚えのない取引がある。
また、万が一クレジットカードのご利用明細の内容に不審な点がございましたら、お持ちのカード裏面に記載のある電話番号より、各カード会社にご連絡ください。

詳しくはコチラ
最近、「出会い系サイト※1」をはじめとした『有料メール交換サイト』と消費者の間でトラブルが発生しています。
このようなサイトでは、サイトで知り合った相手とメールを交換するために、巧みな勧誘により、ポイントを購入するよう誘導されるなどして、取引を継続させられた結果、気づいた時には高額な請求となってしまう場合があります。さらには、無料サイトを装って勧誘し、実際には有料サイトへ誘導する窓口となっている場合もあります。
『有料メール交換サイト』を利用される場合には、悪質な業者※2もおりますので、ご利用を申込みされる段階で以下のような点に十分注意することが大切です。
【注意点】
①規約、約款、ご利用のルール等をよく確認する。

サイトの利用やクレジットカード番号の入力の前に、規約・約款、当該サイトや案内メール等の詳しいルールの記載(料金制度等)を十分に確認することが重要です。利用に関する承諾ボタンを押すなど、お客様が事前にこれを承諾されていると解釈される場合には、ご利用後にサイト事業者とトラブルになっても、当該サイトに対して契約や請求の取消しができなくなることもあります。
② 『有料メール交換サイト』の場合、使いすぎに注意する。
有料サイトですので、サイトの入会時に入会料が発生する、メールの送信ごとに料金が発生する、月々の利用料が発生する等、サイトの利用を続けることで継続的に料金が発生します。また、これらの利用に必要なポイントをまとめて購入する必要がある場合もあります。これらを認識の上で「使いすぎ」には十分ご注意ください。
なお、『有料メール交換サイト』でクレジットカードを利用された場合で、サイトの記載や案内に事実と相違がある場合などは、お客様にご協力できる場合もありますので、決済に利用されたカード会社までご相談ください。
※1 出会い系サイト(であいけいサイト)とは、見知らぬ異性との交際を希望する情報を多くの人が見られるように掲示し、電子メールなどでお互いに連絡を取り合えるようにするなど「出会いの場」を提供するサイトのこと(国民生活センター報道より)。法的には『出会い系サイト規制法 第2条第2号』に定義されている(警察庁サイバー犯罪対策より)。

[参照]
国民生活センター報道 http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20100901_4.pdf
警察庁サイバー犯罪対策 http://www.npa.go.jp/cyber/deai/business/low_revision03.html

※2 悪質な業者とは、「メル友になって欲しい」「芸能人の悩みを聞いてほしい」「メール交換してくれればお金をあげる」「財産を個人的に贈与したい」などと消費者を騙し、有料メールを続けさせるといった手口を用いるようなサイトのこと。
最近、悪質サイトでのネットトラブルが多くなっております。ネット上でクレジットカード番号を利用される場合には、お客様ご自身でサイトの内容をよくご確認のうえ、ご利用ください。

【事例1】懸賞サイトの場合
懸賞金(賞品)を受けとるためには、メールを送受信するためのポイントの購入が必要であり、代金をカードで決済してしまい、懸賞金(賞品)も届かず、多額のカードの請求だけが発生してしまった。
【事例2】ギャンブルサイトの場合
絶対に的中する情報とうたい、情報提供料をカード決済。的中しなかった場合には、さらに確実な情報提供料として、追加費用が発生し、多額のカードの請求だけが発生してしまった。
【事例3】出会い系サイトの場合
会員登録の後に、連絡がきた相手とのメールの送受信のためのポイントの購入をカードで決済してしまい、相手と会うこともできずに、多額のカードの請求だけが発生してしまった。

いずれの事例においても決済代行会社が介在することが多く、トラブルに巻き込まれてしまうと、解決が非常に困難となります。信用性のないサイトでは、カード番号等の登録は非常に危険ですので十分ご注意ください。

お問い合わせ

審査部 ☎ 017-775-3593
[受付時間]平日9:30~17:30/土・日・祝日・年末年始休業

最近、大手金融機関などを装って、「お金を貸します」といった内容の偽者DM(ダイレクトメール)や携帯メール等を送りつけて、保証金や保険金名目でお金を騙し取る新手の手口が急増しています。「貸します詐欺」にあわないよう十分ご注意ください。

騙されないための心構え三か条
●第一のポイント
「お金貸します」とのダイレクトメール(DM)・携帯メール等に注意。
●第二のポイント
融資前に様々な口実でお金を振り込まそうとする手口に注意。
●第三のポイント
「貸します詐欺」かもしれないと感じたら、送金の前に以下に問合わせ。
「貸します詐欺」被害ホットライン
☎ 03-5320-4775(東京都貸金業対策課)
[平日] 9:00〜12:00、13:00〜16:30 ※夜間・休日は、留守番電話の「受付ダイヤル」になります。
最近、「クレジットカードのショッピング枠を現金化」とうたった広告を、新聞、雑誌、看板、インターネット等で見かけますが、これらの決済にクレジットカードが利用されていることがあります。このような取引行為は換金目的であり、会員規約に抵触することから、決して利用しないでください。 このような利用をしているとクレジットが利用できなくなることもあります。

詳しくはコチラ
最近「オレオレ詐欺」の手口で、クレジットカードのカード番号や有効期限、キャッシング利用枠などの情報を聞き出そうとしたり、キャッシングしたお金を振り込ませようとする案件が発生しております。
不審な電話、あやしい電話などがありましたら、当社へお問い合わせいただくなど、安易に電話で伝えたりしないようご注意願います。 また、万が一話してしまったり、振り込んでしまった場合は、当社へご連絡いただくと同時に、最寄の警察へもご一報いただきますようお願いいたします。
最近、「日本専門店会連盟」、「日専連」、「NISSENREN」等を冠した金融業者から、電話、電子メール、ダイレクトメールなどで、偽りの融資の勧誘を伝え、信用調査料等の名目で、架空名義の銀行預金口座に金銭を振り込ませたりする手口が発生しております。
当日専連では、このような方法で、融資を勧誘することは一切ございませんので、決して金銭をお支払いされぬようご注意ください。
万が一、不審な電話、電子メール、ダイレクトメールなどがあった場合には、当社に必ずお問い合わせのうえ、最寄の警察へも、ご一報いただきますようお願いいたします。
現在アメリカで急激に被害が増加しており、日本でも被害が増加傾向にある「フィッシング詐欺」にご注意ください。
フィッシングと言っても、魚釣り(fishing)ではなく、「Phishing」とつづります。
フィッシング詐欺とは、実在する銀行・クレジットカード会社やショッピングサイト(Yahoo!JAPAN等)などを装ったメールを送付し、そこにリンクを貼り付けて、その銀行・クレジットカード会社やショッピングサイトにそっくりな「罠のサイト」に呼び込み、クレジットカード番号やパスワードなどを入力させて個人情報を入手してしまうという詐欺です。
特に暗証番号は絶対に入力しないでください。不審なメールには充分お気をつけください。
●盗難・紛失・クレジットカード不正使用
クレジットカードを盗難・紛失したことによる被害が多く発生しています。
【仮睡盗】
電車内などで、泥酔した際に財布からクレジットカードを盗む手口です。
【ブランコすり】
飲食店などで、壁や椅子にかけた上着のポケットの中から、クレジットカードを盗む手口です。
【車上盗】
駐車場などで、車の鍵をこじ開けたり、ガラスを割ったりして、車の中のバッグや財布からクレジットカードを盗む手口です。
●債権譲渡をかたる金融詐欺
最近、クレジットローンを契約されたお客様に対し、身に覚えのない第三者から、ある日突然「お悔やみ電報」や「電話」があり、「クレジット会社から債権譲渡された(或いは買い取った)ので○○万円を払え(或いは振り込め)」といって金銭をだまし取るといった被害が発生しています。
  • 日専連カードで商品を換金してもいいのですか。
    最近、新聞、雑誌、看板やインターネットなどを通じて、『クレジットカードのショッピング枠を現金化します』などと記載された広告を見かけることがあります。これは、お客様に与えられたクレジットカードの利用限度額に応じて、ある特定の商品を購入させ、その商品を換金して現金化しようとするものです。もちろん、購入商品の購入代金相当額はお客様ご自身で返済しなければなりません。また、現金化されずに悪用だけされてトラブルになったケースもございますので、絶対にやめましょう。会員規約にも違反しますので、決して利用しないでください。
  • 日専連カードを親しい友人に貸してもいいのですか。
    日専連カードの”所有権”は日専連にあります。カードを他人に貸して使用されたご利用代金は、お客様ご自身が支払わなければなりません。たとえ、家族であってもカードを貸すことはできません。大切な人間関係を損ねることになりますので絶対にやめましょう
  • 日専連カードをギャンブルに利用してもいいのですか。
    最近、インターネットやダイレクトメールを通じて、「海外の宝くじ」や「競馬」、「ポーカー」などのギャンブル行為への勧誘事例が発生しています。これらは日本語による案内で行われていますが、実は海外で運営されています。国内でこれらのギャンブルに参加しますと、刑法の「賭博および富くじに関する罪」に抵触することになり、違法であるだけでなく罰則もあります。また、会員規約にも違反しますので、決して利用しないでください。
「スキマー」と呼ばれる特殊な機械を使って、クレジットカードの磁気情報を盗み取り、あらかじめ用意した偽造カードに書き込み、そのカードを不正に使用するといった被害が青森県内でも多く発生しています。カードの保管、利用にはくれぐれもご注意願います。
こんな場面でスキミングされやすい !
  • スナック、居酒屋などで上着にカードを入れたまま預けた。
  • サウナ、風俗店などでロッカー等に衣服と一緒にカードを入れた。
ご利用の覚えのない請求がございましたら至急ご連絡願います。 (特に、いかがわしい風俗店にはカードをご持参なさらないようにお願いします。)
日専連カードのお支払額は、ご利用後に日専連ホールディングスから送られてくる「利用明細書」で確認することができます。間違っていると思われる利用分のご請求がありましたら、すぐに日専連ホールディングス(☎ 017-776-2000)に連絡してください。
カードご利用の際には、「利用伝票」に記載された内容を十分にご確認のうえ、お客さまご自身でサインをしてください。お店(加盟店)で、「利用伝票」にサインをお願いするのには、次の2つの意味があります。
  • 「日専連カード裏面」のサインと、「利用伝票」のサインを照合して、お客様がご本人であるかどうかを確認させていただくため。
  • 「利用伝票」に記載されたご利用日、ご利用金額などの内容を、お客様にご承諾をいただくため。
なお、カード裏面のサイン欄には、お客様ご自身のものであることを証明するサインを必ずしてください。サインがないカードで盗難や紛失により不正使用された場合には、お客様のご負担となりますのでご注意ください。
アダルトサイトなどで「1週間無料お試し会員」などに申込み、そのまま解約手続きを行わなかったために高額な請求がきたり、解約できなくなったケースが増えております。英文等での説明をよく読まないまま規約に同意したり、カード番号を入力したりしないようにご注意願います。インターネットの利用代金は自己責任が原則であることをご認識の上ご利用願います。
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